2006年 08月 21日
北斗星の座席車 |
by vanagon714
| 2006-08-21 23:02
| 鉄道
|
Comments(16)
北斗星、函館~札幌間の運用では「立ち席」が設定されていましたよね~多客期には座席車つけていたみたいですね。
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波動用なんですね~。初めて見ました。通路の折りたたみ席でも立席乗車券でOKと思います。
以前私の上司と「出雲」に立席乗車券で利用した際,上司は思いきり寝台で寝てしまいました…。案の定,次の停車で指定の乗客とはち合わせ,慌てて譲りましたが,車掌に怒られてました。同行の迷惑な客ですねー。
以前私の上司と「出雲」に立席乗車券で利用した際,上司は思いきり寝台で寝てしまいました…。案の定,次の停車で指定の乗客とはち合わせ,慌てて譲りましたが,車掌に怒られてました。同行の迷惑な客ですねー。
スハフってことは、電源を持っているんでしょうね。編成自体が多客期で、増結するのに電源自体も不足してきた。。。。ていうこともあったりして。
>上司と「出雲」に立席乗車券で利用した際,上司は思いきり寝台で寝てしまいました…。
私も、自分の席に、見知らぬ人が座っていたことが何度もあります。状況を告げると、サッと席を立つ人もいれば、とぼける人もいますね。
>上司と「出雲」に立席乗車券で利用した際,上司は思いきり寝台で寝てしまいました…。
私も、自分の席に、見知らぬ人が座っていたことが何度もあります。状況を告げると、サッと席を立つ人もいれば、とぼける人もいますね。
>私も、自分の席に、見知らぬ人が座っていたことが何度もあります。
とぼけられると,こっちが困惑しますよね…。年配者に多いです(^^)。
>スハフってことは、電源を持っているんでしょうね。
座席車は自車独立電源なんでしょうね。
逆の増結を見たことがあります。14系「はまなす」だと思いましたが,オハネフ25形を増結していたのですが,電源車もセットでした(^^)。
とぼけられると,こっちが困惑しますよね…。年配者に多いです(^^)。
>スハフってことは、電源を持っているんでしょうね。
座席車は自車独立電源なんでしょうね。
逆の増結を見たことがあります。14系「はまなす」だと思いましたが,オハネフ25形を増結していたのですが,電源車もセットでした(^^)。
14系と24系の混結では、それぞれ電源を確保しなければならない
のでしょうね。
スハフからは排煙が立ち上っているので発電用エンジン運転中ですねー
増結のオハネフ25に電源車をセットというのも苦肉の策ですね。
のでしょうね。
スハフからは排煙が立ち上っているので発電用エンジン運転中ですねー
増結のオハネフ25に電源車をセットというのも苦肉の策ですね。
24/25系は、14系の電源搭載車からの電源供給を受けられないんですか?その逆----14系は、24/25系電源者からの電源供給は受けられない? てっきりできるものだと思ってました(^^;;;
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
たぶん分散型電源と集中型電源の違いがあるのですかね??
よく分かりませんが、14系⇔24系が自由に連結できれば楽ですが、
それが出来ないから別型式になったのですかね。
ところでエンジン付のスハネフ14など寝台では煩くないのでしょうか?
よく分かりませんが、14系⇔24系が自由に連結できれば楽ですが、
それが出来ないから別型式になったのですかね。
ところでエンジン付のスハネフ14など寝台では煩くないのでしょうか?
>ところでエンジン付のスハネフ14など寝台では煩くないのでしょうか?
相当煩わしいと思います。発電エンジンを積んだスハフ12とか14に乗ったことありますが、相当響いてましたから(^^;;;
相当煩わしいと思います。発電エンジンを積んだスハフ12とか14に乗ったことありますが、相当響いてましたから(^^;;;
>相当煩わしいと思います・・・
なかなか寝付けないかもしれませんねー
いびきをかく人が近くにいるとかき消されて良いかもしれませんね(笑)
昼行DC特急などはエンジン音がやかましくても、ついついうたた寝
してしまいますが、静かな客車寝台で横になってもなかなか寝れない
のが不思議です。
なかなか寝付けないかもしれませんねー
いびきをかく人が近くにいるとかき消されて良いかもしれませんね(笑)
昼行DC特急などはエンジン音がやかましくても、ついついうたた寝
してしまいますが、静かな客車寝台で横になってもなかなか寝れない
のが不思議です。
北斗星1号は,元の北斗1号のスジで走っていた関係で,11号車の寝台利用を上野~函館に限定して,函館~札幌を立席特急券旅客に解放し,函館~札幌で増1号車(スハフ14)を自由席車として増結していました.
利用率低迷なのか,はたまたスハフ14の車齢が高くなったからなのか,理由はわかりませんが,いつの間にか自由席車の増結が無くなっていますね.
利用率低迷なのか,はたまたスハフ14の車齢が高くなったからなのか,理由はわかりませんが,いつの間にか自由席車の増結が無くなっていますね.
実際に北斗星1号の11号車に上野~函館で乗車したことがありますが,寝台の解体がどうだったかは…すいません,記憶にありません.記憶にあるのは,函館で降りた客が11号車ばかりだったことと,増1号車,11号車の乗車位置に列ができていたことだけです.
なにせ,乗車したのが15年以上も前,89年頃だったので…
ひょっとしたら,11号車の寝台券の発売が上野~函館(=寝台利用客はすべて函館まで)に限定されていたのかもしれません.
たしか,増結されたスハフ14はドア扱いも別で,増1号車のためだけに函館から車掌が1名追加で乗務していたはずです.
なにせ,乗車したのが15年以上も前,89年頃だったので…
ひょっとしたら,11号車の寝台券の発売が上野~函館(=寝台利用客はすべて函館まで)に限定されていたのかもしれません.
たしか,増結されたスハフ14はドア扱いも別で,増1号車のためだけに函館から車掌が1名追加で乗務していたはずです.
とおりすがりさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
たしかに写真の増結スハフ14も窓越しに見ると満員のようですね。
北斗1号は連絡船深夜便に接続する本州連絡特急でしたねー
朝の4時代に発車する特急は函館、青森の連絡列車だけでしょうか?
北斗星になっても函館から乗車する常連さんがいたのでしょうね。
たしかに写真の増結スハフ14も窓越しに見ると満員のようですね。
北斗1号は連絡船深夜便に接続する本州連絡特急でしたねー
朝の4時代に発車する特急は函館、青森の連絡列車だけでしょうか?
北斗星になっても函館から乗車する常連さんがいたのでしょうね。
ちょっと遅くなったのですが,気になったので調べてみました.
鉄道ファン1988年12月号特集『北斗星1号の世界』によると,当時は寝台車10両+電源車1両の11両編成だったようです.
で,記事によると,当時は函館から「スハネフ14orスハフ14が座席車扱いで増結+10号車が立席扱い」となっています.
鉄道ファン1988年12月号特集『北斗星1号の世界』によると,当時は寝台車10両+電源車1両の11両編成だったようです.
で,記事によると,当時は函館から「スハネフ14orスハフ14が座席車扱いで増結+10号車が立席扱い」となっています.



